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ムーミンママは理想の女性

お久しぶりです。いろいろありまして、ブログ書けませんでした。
いつものぞきにきてくださった方々、
ありがとうございます。


お子ちゃまたち最近、学校行く前ムーミンを見てます
息子君の[ムーミンは何?]の質問。

「うーん、カバかな?うしかな?」
ママも分からない

娘ちゃん、[ムーミンは何故裸なの?他の生き物はみんなお洋服着てるのに]

「うーん、ムーミンは暑がりやさんなのかもね

ママの朝は戦争。朝ごはん作りに片付け、
パパーんのお弁当作りに洗濯、掃除、布団干し、
(それ終わって、子供たち学校行ったら、コーヒー飲みながら、録画していた韓国ドラマ観るのだけを楽しみにフル稼働中)

[でもムーミンのパパは裸に帽子だよ]
娘ちゃんの言葉に、ママ掃除しながら、

「裸に小物、これは変質者の王道をいくんだよ
食器を洗いながらママ適当に返事。

「ムーミンはいつも裸なのに、泳ぐときだけ何故水着着てるの?」

娘ちゃん女の子だから細かいとこまで見てる。とほほ

「気分を楽しみたいんだよムーミンだって、たいくつな毎日に変化がほしいんだよ」

床をほうきで掃きながらママ。


「ムーミンのママは裸にエプロンだよ」

娘ちゃん、細かいとこ見てるね。全く

「それは男のロマンだよ。パパーンだって好きな女性のタイプが裸にエプロンなんだよ」


娘ちゃん、

「パパの好きな女性のタイプはムーミンのママなんだね」


なるほど、


そうだったのか


パパーンの理想の女性はムーミンのママだったのか







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背負ってるもの

お久しぶりです

恐怖の夏休み、毎日繰り広げられる兄弟げんか


ママも怒鳴りすぎで、

がらがら声

見守ってなきゃと思いつつ、

エスカレートしていく二人の喧嘩

このままじゃ家が破壊される

そこでママ怪獣ガオ~



確かに子供達と過ごす時間が楽しいなと思えるときも、

ほんの少しはあるけれど、

暑いけど、クーラーあまりつかえないし、扇風機だし、
家狭いし、今生理中だし


何かいろいろな事情が重なってどっカーン


ママも未熟な修行生ってとこですね


子供達も大きくなり、部屋も狭くなったので、

来年当たりもう少し広いお家へ引越しを検討中


今いろいろ物騒な世の中だから、

番犬欲しいね。


という話が出て、


いろいろ調べていたら、


保健所では毎年、犬が約10万、猫は約20万匹が殺処分されているという事実を

知ってしまい、激しくうつ


しかも、8割がペットとして飼われていたワンちゃん猫ちゃんたち


経済的な事情とか、飼ってた一人暮らしのおじいちゃんが亡くなってとか、

そんなやもえない理由ばかりじゃなくて、


大きくなってかわいくなくなったとか、

流行らなくなったからとか、

びっくりする理由で捨てる人達



大地震

カルマの解消。


その中の一つ。


動物をたくさん殺生しすぎている。
私これ、牛や豚や鳥など、

食べ物にされてる動物さん達だけのことを差しているのかな

ってお肉はあまり食べ過ぎないようにはしてたんだけど、

年間30万匹もの殺処分



しかも私たちの税金から使われたお金で、安楽死ではなく、

ガス室に閉じ込められ苦しみながらの死


これは、役所の人たちだけが背負うカルマじゃないんですね


これをかわいそうだと涙を流しながらも、

黙認して何もしない私たち日本人全てが背負うカルマ



ドイツでは殺処分0らしいですね。


ということは、地震とかあまりないのかな?

でも、お肉をたべたりはしてるのかな?

どっちにしろ、

人間が一番いろんな罪を重ねているんですね



ということは、これらのカルマを少しでも消していけば、


大きな天災は少しでも防げるのかな?
でもこのまま何もしないで行くと、

また大きな天災がおこるのかもしれませんね。

この世の全ての命は神様が作られたもの、

どんな命も尊い。

犬や猫を飼おうとお考えの方は、
ぜひ保健所に


一匹でも命を救いたいですものね




いろいろ考えてるちびっこママでした

















第二の明治時代のような

日本の歴史好きなんですが

近代国家の幕開け?


明治時代にはあんまり興味なかったのだけど


最近飛び込んでくるメッセージは、


今の日本は、

第二の明治時代みたいなんですって。


私が興味があるのは、

その前の時代江戸時代までなんですが
(だから明治時代ってあまりよく知りません)


明治時代は、西洋の真似をしていたそうですね。


男の人は着物からスーツ姿に女性でも外国人をおもてなしする際は、


ドレスなど着たりして


明治時代の町を歩いてみたいな。


和洋折衷


江戸時代のなごりの古めかしさと、
西洋の新しさが入り混じった不思議な世界。


この時代のマネをしろということ?

いや、魂の世界は、宇宙の世界は、


進化していくしかない。

(前にしか進めないはず)


この時代を見習いながら、

いいところをまねして、

新しい時代を築いていけっていうメッセージ?


あーまた、

うまくメッセージが受け止められないや


でも、ブログを覗きにきてくださった方が、


この高次元の方々のメッセージをうまく解釈してくれたら、


私は満足です。


私はできてないけどね


ただ、受け止めるだけ


でも、もう少し明治時代のこと勉強してみたいと思ってます




何か、これだっていう答えを見つけ出せたらいいな。


放射能のことまだまだ心配ですけどね


子供の未来もどうなるか分からない


でも、私にできる、


自分の精一杯のことはしていくつもりです





見えない恐怖は恐ろしいですね。

未来の子孫達の姿を思い浮かべると、

何かのどの奥からあついものがこみ上げてきて、


強いエネルギーが全身を包んで、


守らなきゃって気持ちが強くなるのです


たとえ、周りに神経質なママに思われようが、


マニアックな人間に思われようが、


守りたいものは守りたい


私の守護霊様も神経質なくらい暖かい

私が少しでも転びそうなときは、

思わず手を差し伸べるようなお姿を感じるけど、


手は出さないで見守るだけ



本当はすごく心配してくださるのに、


手は出さない。


これが本当の思いやりなのかも知れないと、


やっと気付き始めた今日この頃


この境地にたどり着くまで随分長い時間を要した気がしますよ
(生まれながらに理解してる魂も多数)


だって私は目の前で、

転んだ子供がいたら必ず抱き起こして大丈夫?

って声をかけてしまうもの。


コンビニで転んだ子供、


いつものように抱き起こそうとそばに行く私。


その様子を察知していたはずのその子のママ。

強い口調で、その子の名を呼び、


「自分で立ち上がりなさい!」

その強い口調の中に含まれるママさんの心の声。

人生は辛いことばかり。

その辛い人生を自分の力で、自分自身の力で乗り越えて行きなさい

という強い想い


大袈裟かな?

でもその時私は何だか自分が恥ずかしくなりました。


だって私は少し偽善者的なところがあるから。


人によく思われたい。いい人でいたい。


というかっこつけな部分がね

そんなものが全てあらわにされた気がして、


私は気付くことができたんです。


自分の欠点にね


そのママさんすみませんと私に頭を下げて、


その子はもちろん自分の力で立ち上がって


私は心の中でよく頑張ったねと拍手をおくり


日常の何気ない光景の一つなんだけど。


優しさにはいろいろあるんだなって思いました


その子のことを本当に思っているならば、


あえて試練を与える。


私の人生辛い事ばかりのあなた


そんなあなたは神様にとっても愛されてるし、

それを乗り越えられる強さがあるって神様は、

ちゃんと知っている



だから辛いことばかり。


だけど、それは必ず乗り越えられる



あなたなら必ずね


また何が言いたいのか分からなくなってしまいました。


長々と読んでくださってありがとうございました

























ピアノを弾く少年の背中に

来月は子供達のピアノの発表会

CIMG5301.jpg
娘ちゃん自分で選んだドレスに上機嫌


フラワーティアラをつけ、お姫様になるらしい

準備はOK


しかし、肝心のピアノが・・

練習を全然しない二人・・。


いくら言ってもうちでの練習を中々しない

見かけだけ綺麗でも、中身が伴ってなくっちゃね


ママちゃん仕方なく、

悪魔に変身。


発表会では二人とも二曲ずつ弾くんだけど、
二曲弾いたら、十円。

一日五十円まで稼げるよという発表会までの我が家のおきてを

勝手につくりました。(本当はいけないやり方なんだけどね)


その日から息子君、

ピアノとお友達になりました


四年生なんで結構長い曲なんだけど、

五十円、五十円とお金につられて、

熱心に。

最初はつっかえつっかえ何とか弾き終えた感じだったんだけど、

数日たつうちに、

「何か弾くのが楽になってきた」息子君の指の動きはスムーズに。

ピアノから聞こえてくる曲も流れるような美しい曲に。

努力の先にしかないんですよね。


楽の先には何もない。


息子君その事に少しずつ気付き始めたみたい。


何かを極めるその前には必ず苦しみがあり、
それを乗り越えた先に光がある


幸せになりたかったら、あえていばらの道を行け。

よく言われますよね


息子君、最初はお金につられて頑張っていたけど、

最近はピアノを弾くこと自体に喜びを少しずつ見つけ始めたみたい


そんなとき、見えるんです。

正確に言えば、感じるんです。


息子君の一メートル先ぐらいの背後、

少し高い位置から見下ろしておられる、

数人の指導霊らしき波動の方々を。


息子君の背後で私、立ってるんですが、

指導霊様達は、息子君の方に向き、息子君しか見てない感じ


その見方が、守るというより、応援するって感じなんです。

そんなときは、指導霊様達が息子をよく見えるように、


少し、私は横によけ、

心の中でいつもありがとうございます。

と感謝の念をおくるんです。


多分気付いておられるみたいなんだけど、

それよりも息子君の頑張ってる姿をじっと見ているって感じで。

うまくいえないんだけど、


親って、責任重大なのかもしれませんね


もちろん自分のことを守ってくださる方々もおられるけど、


子供達にもそれぞれおられて、(数はきまっていないみたいですね)

特に無心に何かを頑張っているときに微笑んでおられます。

努力をしないでいると、低い方々に変わっていかれるので、

自分しだいで、いくらでも、高級霊さまに守っていただける

チャンスは誰にだってありますよ


娘ちゃんのほうは、お金にはあまりつられず

仕方ないので、
ママが娘ちゃんに発表会の曲を教えてもらうという形で、

娘ちゃんと一緒にピアノに向かっています


娘ちゃんも先生と呼ばれるのがうれしいらしく、


うきうきしながら「ここはこうやるの。先生が弾くからよく見ててね」

ママ何度も分からないふりをして、

何度も弾いてもらってます

兄妹でも、

性格が全然違うから、


育て方もいろいろかえていかなきゃなんですね









ありがとうが言えない

不思議ちゃんの私、今までそんなことを悩んだ事もないけど、

その小さな腕で、いつだってしっかり受け止めてくれたお母さん。

あまり実家に顔を出さない私が、

最近、頻繁に顔を出しにくるものだから、


何だか疑っている。


お母さんのそばにいたい。

ただそれだけなんだけど。


お母さんに気付かれてはいけない。


母の病気は成人T細胞白血病。


九州出身の方が多く持ってるウイルス。

(母は福岡出身です)

母乳感染でうつるウイルス。
発病する方はほんの数パーセント。
もう、神様が操作している病気としか思えませんよね。
白血病って。


私は感染していませんでした。


母のありあまるばかりの母乳をたくさん飲んで大きくなったのだけど。


愚痴や人の悪口決して言わなかった母が、


最近愚痴っぽい。


兄のお嫁さんのことがおおいけど。


無理もないけど、

だって死が迫っているんだから。


行き場のない恐怖感。


本当は知っているけど、今は封印されている死後の世界。


やるせない思い。


お母さんをなぐさめたかっただけだったんだ。


「大丈夫だよ。お母さんはあと何年も生きるよ」

何気ない励ましの言葉が、

「本当は何十年も生きたかったけどね」

かろうじて五十代後半のお母さんの言葉。


お母さんは幼い頃から、不思議な事を言う私を知っていた。


そして、私の言葉を信じてくれていた。


だからこそ、


知ってしまった。


自分の残された時間を。


言葉では平気といいながらも、魂はおびえている。


この地上から返る魂はみんなそう。

もう十分生きたからなんていいながらも、

本当はみんなみんな未知へ世界への恐怖に


ふるえおののいている。

このまま、何も知らずに、この地上で修行を続けていられたら

なんて本当は思ってる。


みんなみんな怖い。


どんな言葉で取り繕っても、


怖いんだ。


私は、また空回り。



お母さんをなぐさめたかったのに。


お母さんに寿命をさりげなく気付かせてしまった。


全くどうしてこんなにアホで馬鹿な人間なんだろう。


今までありがとう。お母さんの子供でよかった。


のどから出掛かってるその言葉を、


私は未だ言えないでいる。

だって、

それは、お母さんに、


もうすぐ死ぬよって教えているようなもの・・。


苦しい。


こんなとき、頭のいい方なら、

誰も傷つけない言葉を探し出して、

気持ちよくそんな言葉を発しているだろうに。


私は、単細胞で、アホで。

不器用で。

動揺してばかり。


誰にだって必ず訪れるその日。



不思議ちゃんの私。


今まで一度も人と違う事を、


悩んだ事がなかったのは、


お母さんがありのままの私を受け止めて、


信じてくれていたからなんだね。


だから、私は、


宇宙からのメッセージを素直に受け止めて、


自分の言葉で周りの人に、


堂々と伝えられた。


変な人に思われたらどうしよう。


頭おかしいと思われたらどうしようなんて、

一度も思ったことなかった。


だって一番最初に、


私の言葉を、まるごとの変な私を、


その小さな腕で抱きとめて
信じてくれたのは、


お母さんだったものね。


もし、幼い頃私が変な事を言って、


心療内科に連れて行かれていかれてたら、


私は自分をおかしいと責め続けて大人になっていたでしょう。


お母さんは、


いつだって丸ごと私を受け止めてくれた。


だから私は、


(きっと変だと思ってる方もいるだろうけど)


ありのままの私の魂がうけとめた、宇宙からのメッセージを

素直に言葉に出すことができたのかもね。


まないたに近い胸をはって、


堂々と、

魂の世界を信じていられるんだね。



見えないからこそ、

難しい。


見えないからこそ、


美しい。


お母さん。


どうしたらいい?

多分、大好きって言葉はいつも言ってるから、



未熟な私はどうしたらいい?


どんな言葉で伝えられないほどの多くの感謝の言葉を、

あなたに伝えたらいい?


出会いは奇跡。


魂の出会いも本当は奇跡に近いのに。


来世でも出会える確立は本当に低いのに。



私はどうしたらいい?


愚痴ばかり書いてしまってごめんなさい
















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